u_osusume u_works uhitori u_yu 問い声
space
1007denen
2010年7月
1007americanblue
7月。今年も後半に入った。雨が降れば土砂降りで日が射せば高温と極端な天候が目立ってきている。人間が崩した地球の秩序、どう取り戻したらいいのだろうか。
写真は田園と4年目を迎えるアメリカンブルー。

「ひとりごと」アーカイブ
space
space
takaga
space
1007genki12010.7/31 まるごと元気BAR

今日は「まるごと元気BAR」のオープンの日。11時から祈祷式が行なわれ午後に無事オープンの運びとなった。まだまだメニューの少ない元気BARだが、トレーニングもさほどできていない状況でお客様にご迷惑をかける訳もいかず、道後という場所に徐々に慣れてきてから徐々にメニューを増やしていく予定である。
夏の日差しは目に良くないとTVで対策が流れていたので見ていたら、サングラスの話しの後、目にいい食べ物の話しがあった。ブルーベリーが目にいいのはよく聞く話しだが、それよりいいのがケールだと言うのだ。
1007genki2 ルテインを多く含むケール、1週間分のルテインを1杯の青汁で摂取できるという、特に夏場は必需品ではないか!
皆さん、異常に暑くなる夏、「ケール100%」の青汁を元気BARで飲んでください。
1007yujinja2010.7/30 道後

仕事で道後に行くことが多い今日この頃、整備されてきれいになった道後を歩けば、いい雰囲気の風景に出会う。

しかし、駐車場には困るなあ!
1007kaki2010.7/27 あ〜夏休み

あ〜夏休み・・・という歌があったが、本当に夏休みが欲しい。久々の「ひとりごと」で愚痴るのもよくないので、状況報告をすることにしよう。
先週、先々週と企業に提案することが多く、県内あちらこちらと飛び回っていた。高速に乗れば、「そういや高速料金は今どうなっとんや?」なんて状況も解らない始末なのだが、熱心に話しを聞いてくれるクライアントを見ると「何とかいい結果を」と頑張ってしまうのだ。
今年の頭から考えている新しい展開のショップは右往左往したあげく、オープン間際でバタバタしているが、まずスタート台に乗れるようだし、慌ただしい中でいい報告を聞けるような気がする。
夏の異常気象のニュースや仕事先が見つからないままの友人達、気になることは沢山あるが、楽しませてくれる仕事に恵まれていることに感謝の毎日である。

写真は忙しい中、日々旬味旬菜山本のブログを見て、我慢できずに食べに行った「岩ガキ」とっても美味しかった。
1007obento2010.7/13 嬉しい差し入れ

日々旬味旬菜山本のお弁当箱と掛け紙、WEBにアップできないまま、「いつか写真を撮らないとなあ」と思っていたら、「写真を撮ってください」と山本さんからお弁当の差し入れがあった。

なんとまあ本当にありがたいこと、ここ最近忙しいので、ひとときの美味しい時間を持つことができたのだ。もちろん写真を撮ってから。

ひとくち食べて「んー」、ふたくち食べて「うーん」、目を閉じて噛み締めれば、思わず藤岡弘になっていた。 山本さん、ありがとうございます。
1007le_corbusier2010.7/11 ル・コルビジェ

ル・コルビジェ展に行ってきた。前売り券を手に入れて見にきたのはやっぱり最終日。
私にとってル・コルビジェは好きなアーキテクチャーであり、生き方も考え方も参考になると思っている。
カッシーナでコルビジェの作品である椅子は売られているが、一般家庭で買えるような金額ではなく、店舗やオフィス、または羽振のいい方々が所有しているのだ。人間の身体を考えたシンプルな構造は今でも古びていない。
スポーツや自然を好んだコルビジェだからこそ、集合住宅のデザインにも土のある庭や余裕のあるスペース取りが納得できる。

写真はロビーに造られたカップマルタンの休憩小屋、壁面にはコルビジェの寸法の基本モジュロールが描かれていた。
忙しい合間にもコルビジェ展に来られてよかった。
2010.7/6 切り替え

今日、久しぶりに友人のKが訪ねてくれて明るい笑顔を見せてくれた。友人は脳内出血で入院していて回復しいるのだが視覚に後遺症を残してしまった。決して人には解らない症状を説明しながら、今の自分を受け入れることができたと、以前よりもずっといい笑顔を見せてくれたのだ。
神経質で細かいことをこだわるタイプだけに、この切り替えが私はすごく嬉しかった。「今を生きる」ことの大切さを死にかけるまでわからないなんて何か皮肉なものだとつくづく思う。
自転車に乗るという楽しみを楽しそうに語る友人を見て本当に良かったと、こみ上げるものを押さえた。
自分にとって同級生っていうのは、なぜか特別な存在らしく、頑張ったり楽しんだり、とにかくいい笑顔でいてくれることを望むのである。
1007imabari12010.7/5 忙しいー!

仕事も混んでいるのだが、4日は今治でビギナーズカップに参戦してきた。会場に着くなり、いきなり試合が始まり、慌ててコートへ。3ゲームを落としてしまった。なんとか挽回して6-5で辛勝、次の試合も6-4でその次の試合も6-4で、なんと3勝してしまった。決勝トーナメントに出場なのだ。
ところが、すごいサーブとすごいボレーでぼこぼこにされて0-6で負けてしまった。何とか一矢を報いたいとポイントを取るのだが後が続かない。レベルの差を感じながら、あっという間に試合終了、あんなすごい球もしっかり受け止められるようにリベンジを誓う私であった。
いっしょに出場していたFちゃんペアも決勝トーナメントに出場していて、いっしょに3位のトロフィーをもって帰ることになり、帰りにジョイフルでお疲れの祝杯をあげたのだ。
1007imabari2天候も体力もなんとかもってよかったよかったと思いながら、頭の中で夕方の仕事の打ち合わせのことが巡っていた。

少しづつではあるが上達していく満足感と目標、これは仕事や生活そのものに役に立つはずである。
わざわざ応援に来てくれたKくんたちにもありがとうである。
 
top
 
ketu5
Copyright (C) 2006-2011 TANPRO. All Rights Reserved. 無断での転載を禁止いたします。